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トップ 武蔵学園の取り組み防災対策

防災対策

自衛消防訓練

武蔵学園では毎年、火災、地震その他の災害発生の際、人命の安全並びに学園財産の被害を最小限にとどめるため、自衛消防活動の能力を高める事を目的に自衛消防訓練が行われています。

自衛消防訓練

高校中学自衛消防訓練
武蔵高等学校中学校ではAED(自動体外式除細動器)の取扱い説明を受けて人体模型を使って人工呼吸や心臓マッサージの訓練を行ったり、広場で救助袋の取り扱い説明や水消火器を使用しての消火訓練といった実践的な訓練を行っています。

高校中学自衛消防訓練

自衛消防審査会
武蔵学園は練馬消防署・練馬防火管理研究会主催の自衛消防訓練審査会に毎年出場しています。
平成26年度(平成26年9月24日開催)には、当法人からは1号消火栓女性の部に事務職員3名が出場し、高いレベルのなかで、「第3位」を獲得いたしました。練馬消防署の方々のご指導のもと、猛暑にもめげず、業務の合間を縫って訓練を重ね続けた成果です。
武蔵学園では、今後も引き続き自衛消防隊の力を維持・向上させて参りたいと考えています。

H26自衛消防審査会

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